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ユリ熊嵐一話感想?

ユリ熊嵐一話感想?(92)
更新日:2015/1/22
カテゴリー:アニメのこと
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お久しぶりのこんにちは。ccgxkです。
みなさんいかがお過ごしですか。私はユリ熊嵐見てます。あれは問題作だね。まだ一話しかみてないけど。
さて、一話を見る限りこんな感じかな。
あるきっかけにより「クマ」が断絶される。「クマ」は断絶を受けても人の世界を侵食する。
「クマ」は人を食べる。その際、「ユリ裁判」を経て「ユリ」を「承認」される必要がある。
「クマ」は人に擬態する。他人には分からない。
「透明な嵐」は人の全てを壊す。最初に大切な物を壊す。
ここで、クマ=差別、ユリ=レズビアンはじめ他人と少しでも違う人たち(差別対象となる)、透明な嵐=差別(クマ)によるいじめ、と見ているんだけど、なかなか分からない。
流れとしてはこんな感じかな。
ユリはただ大人しく暮らしている。
突然透明な嵐はユリを差別対象と認定する。
透明な嵐によってクマはユリ裁判にユリをかけ、差別対象であることを確定。
クマは差別やいじめを始める。
うん、まったく分からない。
ただそう考えてみると差別をいくら根絶しようとしても(断絶しても)、いくらでも生まれてくるってことかな。
とりあえず三話まで見れば分かるらしいからそれを待ちたい所存。
とりあえず作ってみただけ。
詳しいことは左の黄色い所にリンク置いておきます。
CCGXK

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