×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

天体のメソッド一話感想

天体のメソッド一話感想(68)
更新日:2014/10/18
カテゴリー:アニメのこと
前の記事/次の記事
天体のメソッド一話見ましたよ。
なんというか、秋アニメの百合枠は秋らしくしんみりした作品が多いという評判を聞いてましたが神無月の巫女的な終わりかたするんじゃないだろうな、って感じ。
あとタイトルロゴ三種類くらいあるよね。いや数えてないけどちょっと多くないかあれ。
さて、主人公の子。最初雪歩かと思った。アイマスのね。髪型も髪色も違うのにねえ。そして鈍感系主人公スキルが炸裂。ノエル無視のあたりで。
そして青髪の人類は衰退しましたにいたような子、ノエルちゃん。これがあれですか、ロリ枠ですか。阿澄枠ですか。って水瀬いのりさんじゃねーか。なにが阿澄枠ですか(ドヤァだよ。
水瀬いのりさんはロリ演技担当かな。いやチノちゃんとかチノちゃんとか。あれはそれほどロリでもないか。
話は進んでいきなり押し倒すノエル。別作品だったらパンツ見えてたね。勢いのあまり突っ込む、っていう表現はまあよく見ますがやられたらたまんないね。転んじゃうよ。
で、この二人はどうやら昔からの知り合い、というか友達ということでOKですか。覚えておけよ友達だろ?
数十年の時を越えても(大袈裟だけど)待ち続けるその友情には感動ものですね。まるで忠犬ハチ公。ちげーか。
これからの展開にも期待したい作品でございました。ノエルと円盤の関係とかね。円盤のハートっぽいマークとか。
あと天文台とかちょっとマーニーっぽかった。あれはサイロかなにかだっけ。
まあ、そんなとこです。
とりあえず作ってみただけ。
詳しいことは左の黄色い所にリンク置いておきます。
CCGXK

下にある広告は仕方ないの。